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横手のあきたこまち

横手市(よこてし)は、秋田県南部に位置する市。2月に行われるかまくらが有名です。
 
2005年(平成17年)10月1日、旧横手市、増田町、平鹿町、雄物川町、大森町、十文字町、山内村、大雄村が合併し、新横手市となりました。
これにより、秋田市に次ぐ県内第2の都市になり、また、県庁所在地である秋田市を除いて県内で唯一の人口10万都市となりました。
何もなくただ畑が広がるところですが、塩害がなく温度差が丁度よいことからお米作りに適してます。米粒が若干市販の物より小さめですが味はどこにも負けないと思ってます。
 
深川家の畑の近くには雄物川が流れています。
雄物川は秋田・山形の県境にある標高920mの大仙山にその源を発し、米どころ横手盆地をうるおし、 県都秋田市で日本海に注ぎ込む全長133km(全国30位)の、流れの比較的おだやかな川です。
役内川、皆瀬川、玉川、岩見川など支流160余りと合流し、流域面積は4市20町7村で4,710km2記号(全国13位)となり県土の約40%を占め、流域内の人口は約69万人(平成7年国調)と県全体の57%になります。
 
おいしい米として有名な「あきたこまち」と秋田美人を育て、全国に名だたる秋田清酒、秋田民謡などを生み出した恵みの川として、そこに住む人々にうるおいを与え続けています。
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